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ワンダーランズ~タイニー・ティナと魔法の世界/日記1

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本作は『ボーダーランズ』のスピンオフ作品であり、このシリーズはプレイした事がありません。

それでも発表された時から興味を持っていました。

従来のシリーズとは異なり、FPSでありながらも魔法を使えるのが楽しそう。

ド派手にブッ放して、ヒャッハーしたいんだもの。(笑)

ただまあ、洋ゲーだけにストーリーよりもゲームプレイ重視なのが途中で飽きないかどうか。(笑)

 

 

 

ストーリー内容については、タイニー・ティナが仕切るテーブルトークRPGの世界観であり、

そこは王道路線ですから、悪の権化を倒すみたいな流れ。

ここはもう『ドラゴンクエスト』のようで非常に分かり易い導入でした。

おバカなノリもあり、ニヤリとさせてくれる。

 

 

 

まず最初に難易度設定からですが、ここはもうリラックス(イージーモード)で決まり。

過去作とは異なり、キャラクタークリエイションがあり、ここだけで数時間が溶けてしまう。

パラメータ設定などがあるのですが、スクリーンショットが綺麗に撮れておらず、

画像はありませんが、ジョブ的なものはスペルショットで行く事にしました。

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チュートリアルへと進んで行くのですが、このマップだけでも結構な広さです。

それでもマップ表示がありますので、超絶方向音痴のオイラでも。

一見フィールドのように見えますが、これはダンジョン扱いとなっています。

後述するオーバーワールドと呼ばれているフィールドマップが存在する。

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んで、このオーバーワールドですが、デフォルメキャラが移動して、

いささか昔の『ドラゴンクエスト』のようでもある。

更には、ランダムエンカウントまでも発生しますから、まさにRPGやっている感が強まる。

そんな感じで、チュートリアルが終わったところまで進みましたとさ。

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