だろだっでにだーなーなら。

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ワンダーランズ~タイニー・ティナと魔法の世界/日記3

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まさか、こんなに難しいとは思っていませんでした。

兎に角、まーず死ぬんですよ。死ぬのは良いんですが・・・死にまくりでした。

その点については、前回の日記でも書いた通り、自分の技量が足りない。

どこでそんなに死んだのかと言いますと、チャプター4のボス戦。

 

 

 

ミリタリー系シューターと違って、相手は人間ではありませんから、

ビームを撃って来て、それを避けつつ、訳分からん内に、ほぼ即死でした。

そこの回避だとかを模索しながらでしたから、10回以上リトライする羽目になりーの。

もう少しで倒せるってところまで行きながらも死ぬ事を数回繰り返す。

いい加減疲れて来て、投げ出そうかと思っていた矢先、何とか撃破成功でござる。

 

 

 

これも前回の日記で書きましたけど、レベリングの意味が無いんですよ。

こちらのレベルが上がれば、クエストレベルも上がってしまう。

取り掛かっている最中に上がれば、クエストレベルが上がる事は無さそうだけど、

レベルが上がるのなんて『1』に過ぎない。

RPGなんてのは、厳しく感じたらレベルアップしてから挑むのが定石なのに。

 

 

 

そんなこんなで進めていますが、ここまで15時間くらいプレイしており、

チャプター6に入ったところまで進みましたが、

チャプター11まであるようなので、中盤に差し掛かったって感じですね。

ヒャッハーやって楽しいのは、序盤で雑魚を倒している時くらい。

中盤になると雑魚さえも手古摺ったりしますから。

 

 

 

そんでだ。チャプター5をクリアすると、サブクラスを選べるようになり、

魔法系でプレイしているので、グレイヴボーンをチョイス!

これだと、コンパニオン(お供)のデミ・リッチを連れて行けるのは嬉しい。

あっそうそう。未だにレジェンダリードロップに遭遇してない持ってない人です。(笑)

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